潰瘍性大腸炎の解消法
noindx

(財)日本東洋医学財団 × 難病請負人 中村司


「消化器内科にずっと通ったけど治らない・・・」
「びらんや潰瘍で痛くて、将来が心配・・・」
最初に申し上げます。
「絶対に潰瘍性大腸炎を克服したい」
と心の底から思っているあなただけに
炎症性腸疾患の卒業者が薬や手術なしに
克服できることを証明します。

最も権威ある難病患者の全国組織 難病連パーキンソン病友の会 第26回総会(H16年)の基調講演に最年少で講師として招かれ(県庁の助成事業指定)、マスコミでも報道された日本一の難病請負人が「最短1日で潰瘍性大腸炎のつらさを改善する5つの秘訣」を内緒でお話しします。





コラム
↑中心のボタンを押すと再生されます。(2分33秒)



まず、潰瘍性大腸炎の典型的な特徴からつかんでおきましょう。

あなたがお困りの症状もきっと含まれていると思います。

● 大腸の粘膜に慢性の潰瘍やただれができる
● 長く炎症が続く
● 腹痛や、大便がなかなか出なくなる
● 下痢の場合、ひどい時には何十回もトイレに行く
● 下痢が長く続くことによって体重が落ちる
● 血の混じった下痢状の大便や鮮やかな赤色の出血など
● 大腸の透明な粘膜がお尻の穴から外へ出てしまう
● 皮膚の病気や関節の痛みや目の病気などが起きる

潰瘍性大腸炎のタイプは、2つに分かれます。
1つ目は、潰瘍性大腸炎の広がる場所と範囲によって決まります。

・直腸が炎症をするタイプ
・左側の結腸が炎症をするタイプ
・全部の結腸が炎症をするタイプ

に分かれます。

2つ目は、症状の違いによって決まります。

・症状が最初だけのタイプ
・症状が出たり症状が治まったりするタイプ
・長い時間続くタイプ
・合併症や重症になるような激しい症状のタイプ

に分かれます。

潰瘍性大腸炎には、いろいろな合併症があります。
全身的な合併症は、膵臓の炎症や口内炎、眼球周りの炎症、などがあります。 局所的な合併症は、大腸に穴が開いてたり、出血したり、大腸が狭くなったりします。


ここからは 難病の最高峰 とされる潰瘍性大腸炎にとって最も大切な部分です。

もしかしてあなたは、潰瘍性大腸炎の原因をこう思っていませんか?

 1.潰瘍性大腸炎は「原因不明の病気」である 
 2.改善の見込みがないので、今後の医学の発展が期待される

99%の方がこれに近い考え方で、消化器内科や専門医の先生でも似たような説明をされますが、もしあなたがこんな風に思っていらっしゃるのであれば、大きな勘違いをしています。

もし以上3つをあなたが信じてしまったら、本当に残念で気の毒なことです。
人生や生命に関わる致命的な選択ミスになりかねません。
あなたはこのままでは、一生救われないかもしれないという警告を強くお伝えします。


しかし、私が世界中から集めている膨大な資料の中に、この問題を解決するヒントが隠されていました。

驚かないで下さい。
「潰瘍性大腸炎は世界のどこにも存在する当たり前の病気である」
「潰瘍性大腸炎の発症理由はいまだ不明である」
・・・という日本医療の常識は大きな勘違いを含んでいます。


その間違いを証明する、とても重要な見解を出していらっしゃるのが、クローン病の自力克服者である、小坂田ひでゆき さんです。

彼は「潰瘍性大腸炎は生活習慣病である」ということに気づきました。
なぜかと申しますと、やはり潰瘍性大腸炎の方にも、自然治癒している方たちが、10%以上20%未満の確率でみられるのです。

つまり、潰瘍性大腸炎は、基本的に薬剤を使わなくても、自然的に治っていく病気なのです。

ここで正直にお話します。
実は、小坂田ひでゆきさん自身も、潰瘍性大腸炎の類似疾患であるクローン病の症状を経験し、完治させたことがあります。

医療ガイド

小坂田ひでゆき さんは医療従事者ではなく、有名企業で活躍されているスーパーサラリーマンですが、20歳のころは"超"激痛で30メートル歩くのもやっとという状態。
病院に入院しながら大学院へ通ったエピソードの持ち主です。

ところが激痛でヘロヘロの時も、ある特殊な治療法をすると、帰りはピンピンして帰られるという珍事を経験。

闘病生活を終え、多くの患者さんへアドバイスを行う中で「病気の根本原因」に行き着きます。

「こういう人は治る!」

「大事なのはこれだ!」

と彼自身の結論を確信に変えていきました。

わたくしともよく激論を交わしたのですが、この「潰瘍性大腸炎を治す理論」を検討したところ、中村司と見解がほぼ一致。

その中で「多くの病名が類似疾患である」ということを発見しました。

例えば、潰瘍性大腸炎とクローン病はセットであるということが言えます。

そして、リウマチ、アトピー、膠原病がセットであり、少し遠い所では、円形脱毛症です。
この6つの疾患が、ほぼ同じ病気であると気づいたのです。

そのような病気を治してゆくには、
「生活習慣や食生活、考え方を改めて、胃腸の働きをよくすればよい」ということに気がついたのです。

つまり・・・

「病名に関わらず胃腸の難病に共通する基本問題がある」

「消化器系の病気全般、免疫不全疾患については体質を変えないと治らない」

・・・という見解に至りました。

単純に潰瘍性大腸炎は、生活習慣病の一部であり、潰瘍性大腸炎になるような胃腸の働き、あるいは負荷を楽にしてあげれば、これらの病気の症状は軽減するからです。

また、このことは、すでに多くの患者様を治療してきた実績もあり、証明されています。

また、中村司の聴き取り調査で判明したことはさらに2つ。

1. 潰瘍性大腸炎を患っている方は、高校生や大学生などの学生がなりやすい。
 他に、職業的にストレスをためやすい職業の方が多い。

すなわち、公務員などで、ふだん体を動かさない仕事についておられる方、銀行員のように数字に追われるような方、新聞記者のように時間に追われる方は、潰瘍性大腸炎になりやすい。過去に、日本のある元総理が、この病気になり辞職した例は有名。

2. 胃腸の働きが弱い方の割合が高いという傾向がある。
すなわち、遺伝的に胃腸が弱い方、内向的な性格でストレスに弱いため胃腸が弱っている方は、潰瘍性大腸炎になりやすい。

つまり、潰瘍性大腸炎は基本的に生活習慣病としての性質を持ち、そこに、この2つの条件が複合的に加わった場合に発症しやすいと言えるでしょう。


基本となる生活がしっかり出来ている人なら
「ある特定の治療法をやるだけで潰瘍性大腸炎が治る」のかもしれません。

また逆に「基本となる生活がしっかり出来ている人が生活習慣病である潰瘍性大腸炎になるだろうか」
と考えても首をかしげたくなります。

基本となる生活がしっかり出来ている人が病気になりにくいのは当然のことです。
病気になるには「病気になるだけの理由」があり、
病気が治らないのには「治らないだけの理由」があるのです。
こういう病気を生活の不摂生からくるものとして「生活習慣病」と言いますよね。

最近、子どもや若者の行動の乱れ、特に食生活の乱れが指摘されます。
しかし、子どもや若者だけが悪いのでしょうか?

私はそうは思いません。
その親の食生活も乱れています。

あるいは忙しさにかまけて、あるいは社会の風潮によって人間が本来あるべき目的や希望を見失ってはいませんか。

これらが純粋な存在である若者の心に転移して、鏡のように映し出しているに過ぎないのだと思います。


「日本の医療は先進国で最低レベル」と慶應大学医学部の近藤講師も言っています。
(この件についての批評は避けます)


「世界中の優秀な先生はどう考えているか」というグローバルスタンダード。
これらのデータを集めるのに100万円以上の投資をしています。
(いくらかかったかわからないけど。。)
日本国内では潰瘍性大腸炎の皆さんが一生かかっても巡り合えない貴重な情報ではないか、思っています。


1つだけ注意点を申し上げますと、私の話を聞いても成功しない人がいます。
頭だけ大きくなったり、実行して体験しようとしない、変化を嫌う人です。
批評から入るため本質を見失うからです。
そういう人は中村司のつたないDVDを見ても効果が期待できませんので
購入をご遠慮くださるようお願いいたします。


中村司は単純思考の持ち主です。
「困った時は基本に立ち返りましょう」という考え方の原則を提供しているにすぎません。
また他の先生より抜群に優れた頭脳を持っているわけでもありません。
ただし、教えを受けてきた指導者は日本で最高レベルの先生方であることは事実です。

この考え方を理解すると、たとえ病気がよくならなかったとしても、あなたの人生が素晴らしい人生に変容するのは間違いないでしょう。



難病請負人としては今の医療体制を打破するために8つの目標を掲げています。

今の医療体制を打破するための8つの目標
恐ろしい薬・手術
経済的に安くて自宅でできる
効果が期待できる
一人で無理なく毎日できる

これら8つの目標は、高いハードルでもありますが、これらを超えるべく、同志の
先生方と開発にチャレンジしました。

「可能な限りの改善を狙うには治療回数を多くする」のが普通ですが、
効果が期待される東洋医学の通院にも身体的・経済的に大きな負担がかかります。




「治療回数が少なく金銭的利益にならない」
というデメリットを超えて患者さん救済のコンセプトに賛同いただいた県立大学・名誉教授を筆頭として同志のベテラン医師、優秀な治療家・セラピストに支えられ、今年まで100名を超す先生方が私共のセミナーにご参加くださっています。


西洋医学との違い
日本東洋医学財団の見解
西洋医学の考え方
疑問を感じる主治医の言葉
元気な高齢者はたくさんいる
病院での不満 患者さんの心の叫び
西洋医学のここが不満だ
痛み・症状の考え方 アプローチ方法

「患者さんが治ること」を至上命題とする画期的な治療方針が生まれた背景には・・


これら3つの濃厚なエッセンスによって導かれた合理的な治療方針です。

もちろん、私たちプロがきっちり治療すれば95%の患者さんは楽になることでしょう。

しかし難病の場合、簡単に治る肩こりや腰痛と違い、患者さんとご家族に多大な時間と労力、金銭的負担がかかるのも事実です。


往復1時間、治療に1時間で合計2時間。
一回5000円で一週間に2回通院されると月に9回で45000円。
週に3回なら月に13回で65000円です。年間では70万円を超えてしまいます。
大きな負担になるので、完治しなくても断念してしまう可能性が高いですよね。。。

実は、ほとんどの方がそういったジレンマを抱えていることを感じます。
これが現代医療体制の致命的欠陥であり、ボッタクリ体質といえるかもしれません。
率直にいえば、東洋医学は西洋医学に負けないという自信があります。

結局のところ、自分自身で簡単にできる東洋医学の真髄をあなたが知れば、
東洋医学は「頼りになる最高の治療法」になることでしょう。

自宅で一人で出来る潰瘍性大腸炎を超える基本治療セット
自宅治療セット

1. 潰瘍性大腸炎 克服のための治療法CD 2枚 (音声)
    「潰瘍性大腸炎を超える! 12の具体的実践」
東洋医学の完治療法 潰瘍性大腸炎を超える治療法CD
  (収録時間  Disk1 : 55分15秒  Disk2 : 53分26秒)


2. 超こだわりホットパック
中村司の完治療法 治療機器 超こだわりホットパック

ネコちゃんワンちゃんだってもう夢中♪
「旦那よりはるかに大切」「停電になったら生きていけない・・」

これが史上最強の超こだわりホットパックだ!!
超こだわりホットパックの質疑応答&喜びの声はこちらでご覧ください。


3. 痛みを楽にする「魔法の布」 
中村司の完治療法 痛みをとる魔法の布


4. 「クローン病&潰瘍性大腸炎の治し方」テキスト


5. 「難病を超える! 12の具体的実践」テキスト
難病を超える!12の具体的実践
 (A4版 64ページ)


6. 先着58名様の特典 非売品CD (音声)
    「痛みと慢性病を救う東洋医学」

   (収録時間:1時間07分35秒)


治療セットのコンテンツ内容

「潰瘍性大腸炎を超えるにはどうすれば良いのか?」という絶対的な指針を手にします。


「潰瘍性大腸炎であること」と「症状に悩まされること」の違いがわかります。


多数の方が、潰瘍性大腸炎病の悪化防止、再発予防のために利用されています。


体を正常化するための治療法なので、症状の再発防止にも有効です。


医者任せでなく潰瘍性大腸炎から回復するためにやるべきことが見えてきます。 (中村司が提唱する家庭療法はとても簡単で安上がりです)


潰瘍性大腸炎も「全身病」の一つ。体質の改善に向かいます。
(夜寝る前、○○事は絶対にしてはいけない。
朝の一番に○○のない○○ジュースを飲み、○○分あけるという健康の鉄則)


利用した人が「もう手放せません」というほど有効な道具を活用できます。 (なにしろ、気持ちがいいからうちのネコみたいに毎日やりたくなります。やりすぎに注意!!)


中村司がネットで公開できなかった難病治療の核心部分を見ることが出来ます。 (「書けなかった治療法」はかなり重要です)


多くの患者さんは体や手足が冷えています。
体温が高い患者さんはほぼ存在しない事実から、体を温めれば病気の居場所がなくなっていくことは明白でしょう。
「ほとんどの病気は冷えからくる」とも言われており、この冷えに対して体を 芯から温めることが急務です。 身体の奥まで温まる感じがします。


夏の暑い日でも、低温や中温で一年中利用できます。


他の遠赤外線パックと熱の質が全く違ってフワッとしています。


毛細血管を拡張し血行を良くするので、古びた細胞を活性化します。


遠赤外線の温熱効果が奥まで達し、深い筋肉や神経に働くので、痛み・筋肉の硬直を緩和します。 (身体が楽になることは、極上の幸せです)


悔いの残らない最善策の治療法として。
(ツラい面倒な治療をやめれば生きる気力が湧いてきます)


中村司の考え方は単純で分かりやすいので
初めての方でもすぐ開始できます。(シンプル イズ ベスト)


「痛みをとる魔法の布」は理想的な色とデザインを自前で作成したものです。
痛い所に当てるのはもちろん、集中したい時、気分が落ち込んだ時に頭に巻くと効果的です。


5つの根拠

根拠1 元クローン病患者の小坂田ひでゆき さんが、自らクローン病を
   克服した経験から生み出した、具体的な治療方法であること


潰瘍性大腸炎をタイプ別に分け、全ての症状に効果があるとの内容です。
もちろん数多くの患者さんの治療で実証されています。

根拠2 今までお会いした潰瘍性大腸炎の方やご家族に治療方法を説明し、
   希望を与えてきた


このCDでは病気や痛みの本質を議論し、今後の治療のありかたを検討しています。
痛みや病気に苦しむ患者さんやご家族、効果のある治療法を求める医療関係者にとって大変な朗報となることでしょう。


健康な人と病人を分ける、たった2つのポイントについて
(本当にシンプルで簡単です。この2つだけを心がければ、あなたは寿命まで健康に生きられます)

 ・「これらの病気はどの程度治るのか?」
 ・「これらの病気の本当の原因は何か?」
 ・「西洋医学のどこが勘違いなのか?」
 ・「これらの病気はどうすれば早く治るか?」
 ・「痛みを減らすには?」
 ・「今まで知っている症例」  などなど・・・・


根拠3 この潰瘍性大腸炎治療は誰にでもできる簡単な方法だということ

中村司は、仕事で忙しいあなたが、きちんとした治療を継続できないという事情をよく理解しています。
したがって寝る前の3秒でも操作でき、簡単に治療する方法をお渡しする事ができます。
もちろん時間のある方はできるだけ実践して最大限の症状を解消してください。


根拠4 「温めると身体がどれほど楽になるか、それを実感するとやりたくて仕方なくなります」

痛み、不調を減らすために血流を改善する超こだわりホットパック
痛み、不調を減らすための秘訣を一言で言いましょう。

それは、血液の循環を強力にするのです。

「治る力を強くする」ために何をすればいいのか。
できない方法や面倒くさい方法は意味がないので、スイッチ操作3秒で痛みを楽にする医療機器を用意しました。

つらい部分へのアプローチとして芯から温めることが大切で、とても気持ちよいものです。

著名な本「体を温めると病気は必ず治る」の驚くべき意味を理解すればあなたも実践したくなること、間違いありません。
 (お蔭でうちのネコは23歳の長寿です。人間でいうと160歳以上だそうです)


根拠5 この方法は費用、労力がほとんど不要なので長続きする

お金は大切です。 そして時間はさらに貴重です。
時間の集まりのことを人生というのですから。。

5つのステップ

誰も知らない潰瘍性大腸炎、本当の原因

私は、消化器疾患の"難病"であるクローン病を煩い、"超"激痛と、度重なる入院・手術宣告を乗り越えて"完治"しました。
(医学的には"緩解"といいますが、"完治"との確信がありました)

クローン病とは、潰瘍性大腸炎と同じく、原因不明の消化管の疾患として厚生労働省から難病指定されている、治療が難しい(…とされている)病気です。

病気の原因は何か? 本当の健康とは何か?

日々真剣に考え、いろいろな挑戦と失敗を重ねて、自分の身体を使って自分なりの結論を出してきました。 (この時点ではまだ"自分なり"でしたが)

また、闘病生活を終えたあとも、同様の悩みをもつ患者さんやご家族へのアドバイス活動を行っており、「こういう人は治る!」「大事なのはこれだ!」
多くの患者さんと接する中で、自らの結論を確信に変えてきました。

問題はとても"シンプル"です。病名に関わらず共通して言えることがあります。

このCDでは、自らの体験と、多くの患者さんと接して得た"難病克服のカギ"を皆さんにお伝えします。

「病院に行っても一向によくならない」
「何とかしたいのだけど、どうしたらいいの?」
「何で病気になったんだろう?」

病気や痛みをお持ちのご本人、ご家族、または不安のをお持ちの方に、
ぜひお聞きいただきたい内容です。


遠赤外線ホットパックのスペック
効果のある業務用医療機器は一台30万~100万円以上するのが相場とされています。

超こだわりホットパックの満足度アンケートを実施しました。なんと、91.2%の方が、「効果に満足している」という結果になりました。

ホットパックの体験談


中村司が指定する効果・操作性を実験済みの部品を使い、今までにない特殊技術を利用して日本国内で手作りしてもらっています。

*製造・配送の都合により、一日あたり
  30個限定の販売となります。

8~14ミクロンの遠赤外線が大量に出る理由
麦飯石・トルマリン・完成した遠赤シート
ここから先は最大の企業秘密ですが・・・
超こだわりホットパックの内部
内部に入った電気は、2種類の赤い電熱コードによって、熱に変換されます。


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インターネット限定販売



他社の遠赤外線との圧倒的な違い
ホットパック治療器 血流を改善
体の芯まで温める温熱効果
電気代もお得
簡単操作 材料もこだわり
夏こそ最大の治療効果


ホットパックアンケート
ホットパックデータ
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ホットパック 私たちの誇り

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「超こだわりホットパック」夏だからこそ最大の治療効果!!
「超こだわりホットパック」は、クーラーをかけながら「弱」で使うと最高に気持ち良いと大好評!!体の芯から温める、癒しの効果をぜひ、お試しください。
夏に「超こだわりホットパック」を使うと良い3つの理由
夏の暑い時期に「超こだわりホットパック」をご使用になった方の喜びの声
あなたも、この気持ちよさをぜひ体験して下さい!

ホットパックの製造の様子
長野県安曇野で手作りしています


ホットパックの操作性について ホットパックの操作性
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自宅で寝ながら簡単に
遠赤外線の熱が体の深部に浸透
超こだわりホットパックの使用例
太もも、肩、背中、腰、足の裏に使用できます

 
超こだわりホットパック↓

○潰瘍性大腸炎を超える
治療法CD 2枚組
○超こだわりホットパック愛用者の河崎さん
半年後の河崎さん
痛みを和らげると同時に、体温免疫力をアップさせる、根本治療の必需品です。

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自宅治療セットの特典
日本人が知っているようで知らない東洋医学の真実
痛みと慢性病を超える東洋医学CD
治癒力を最大限に活かす方法



我が家には比較の実験や貸し出しのために、
常時 7種類以上の遠赤外線パットなどを置いていますが、 ネコが上に乗るのは、
唯一この超こだわりホットパックだけです。


他のホットパックには、それが遠赤外線ホットパックであっても寄ってきません。
不思議なことですが「ネコには、きっと違いがわかるのだろう」と考えています。

ホットパックの付録「痛みをとる魔法の布」



「痛みをとる魔法の布」は理想的な色とデザインを仲間に依頼し、自前で作成したものです。
痛い所に当てるのはもちろん、集中したい時や気分が落ち込んだ時に頭に巻くと効果的です。


寄せられた感想をご覧ください。
○痛いところに当てておくと、とにかく痛みが楽になります。
○なぜか温かい。不思議です・・・
○転んだ時に巻いていたためか、大怪我になりませんでした!!
(とてももったいなく、ありがたく思っております)
○頭に巻くと好きでない事務仕事がすんなりと進められます。
○鉢巻をすると頭がスッキリする。
(大変ありがたいものを頂きましてありがとうございます)
○あの布は、不思議です。手にした瞬間涙がでるくらいありがたくなりました。
○子供がころんで、足が痛いとひきずっていたので足にかけてあげたら、
「びっこが治った、これは、不思議やぁ~」って言ってました。


以上のことを理解すれば、あなたの気持ちと症状が軽くなり、
元通りの生活に近づいていくことでしょう。
「治ろう」と考えるとむつかしく思えるかもしれません。
「元に戻る」と考えれば、希望が見えてくるのではないでしょうか。
もう、高額な健康食品、面倒な通院をする必要はありません。


毎日つらい思いやリスクの高い薬・手術に悩まされることなく、不安のない生活を送りたいものです。

想像してみて下さい。
以前、健康で飛び回っていたころの自分に戻っていく数年後を・・・
なにをおいても、まず健康が第一です。


健康に戻ることができれば、仕事・家族・経済的にも希望が見えてきます。
今までできなかった夢にチャレンジする人もいます。
難病のままでいる人、半年、一年で治ってしまう人。
私は多くの症例を見てきましたが、その違いは上でお伝えした方法を知っているか、知らないか。
たったそれだけの違いだったのです。


今まで苦しんだのはあなたのせいではありません。
ただ知らなかっただけのこと。 そして、正しい先生が周りにいなかっただけです。
分かれば本当に驚くほど簡単です。

つまり、正確な知識さえあれば、潰瘍性大腸炎の症状の改善は誰にでも出来ると言うことなのです。
不安が減ると、生きる自信がつき、人生が素晴らしく思えてくるはずです。
「早くお迎えが来ないかな」と言ってた人が「もう少し人生を楽しみたい」と言われますから。


最後に中村司から

この潰瘍性大腸炎 基本治療セットには、私の経験すべてを詰め込みました。


最後に、あなたにお伝えしたいのは、
「正しい知識さえ持てば、潰瘍性大腸炎は楽になることができる」
という私の信念です。


中村司は若いころ、交通事故に遭い後遺症に悩まされた時期があります。
全身の痛みと吐き気、将来への不安におびえる中、私をどん底から奇跡的に救ってくれたのが、紛れもない東洋医学です。


自分の内側にある大きな回復力が存在すること、自己治癒力を信じることができました。
確信をもち、東洋医学の可能性に賭けようと決心したその日の晩のことはよく憶えています。
私を救ってくれた東洋医学が今、進化して多くの患者さんを救うことに本当に喜びを感じています。

病院、整骨院、治療院、カイロプラクティック院などいろいろな治療形態があり、いろんな先生がいらっしゃいます。
その方法を完全に否定するわけではありません。
100万円以上払って、毎日通えばある程度、症状は改善すると思います。
しかし、大金を払ったり、時間をかけなくても、楽になることが出来ます。
それはすでに証明されているのです。
私はどうしてもその事実を伝えたかったのです。

一言でいうと、シンプルで効果のある治療法を、ずっと続けることが最も大切なのです。

でも「努力して続ける」というのは、なかなかしんどいのが本音です。
中村司もナマケモノの一人ですから、お気持ちは分かります。
でも家で横になって寝ながら、安く、気持ちいいという好条件ならもちろん続けられますよね。
そんなグータラ基準で中村司が楽しんで毎日やっていることを詰め込みました。(笑)


ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
中村司の提案があなたの人生にとって素晴らしい刺激になることを確信しています。
あなたは愛されています。
ご家族や友人も「痛みと不安のない新しいあなたの誕生」を心から待ち望んでいるはずです。


いつもと同じ行動をすれば、以前と同じ結果しか招きません。
全く新しい行動をとることによって、新しい結果が生まれてきます。
一度きりの大切な人生を決してあきらめないでください。
あなたが一日も早く以前と同じ、とびっきりの笑顔になられることを心の底から願っています。


感謝をこめて






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潰瘍性大腸炎で腸が炎症を起こしている状態でも、
遠赤外線の熱をあててもよいものでしょうか?
回復を進めるため、痛い部位だけでなく、体全体を温めるようにしてください。

胃腸病の方に手足など「末梢部分の冷え・血流障害」が指摘されています。
これを改善することがどうしても必要になります。

特に肝臓・腎臓を重視する「活性免疫温熱療法」(同封のテキスト参照)をお勧めしたいと思います。

利用を勧める理由としては、少し高度な理論を理解する必要があります。

医学的に「炎症の4つの特徴」とされるのは、赤くなる、腫れる、痛む、熱っぽさを感じる、という付随する4つの要素です。

多くの迷信が世の中に広まっていますが、ここで大切なことは、
炎症は病気ではなく、免疫系の「改善反応」であるということです。

そして遠赤外線の熱は、筋肉や内臓を温め、血流を良くしてくれるわけですから、改善活動を大きく補助、サポートしてくれることでしょう。

特に問題も報告されていませんので、基本的に利用は大丈夫ですが、熱を加えることになりますので万が一、使用してつらいようでしたらその日はお休みされると良いかと思います。

 ※ウィキペディアで「炎症」のページを見ていただければ、炎症は「有益な反応」「免疫応答」だと明言されていますので参考にされてください。

また「生体反応である」ということは自分の体がわざと起こしているということです。( すこし難しい言葉遣いですが、、)

18世紀イギリスの外科医で「近代外科学の開祖」とされるジョン・ハンターは、「炎症」は圧力、摩擦、熱、寒冷などの原因に対する「生体反応」であることを解明しました。

また、障害を受けた部分の機能回復を図るための有益な反応であることに気づきました。

障害部位で炎症が起きると、血管が広がり、血流が増加することを原因として色が赤くなり、熱を感じつつ、回復に向かうことを発見しています。


関節の痛みが出たときなど時々、微熱がでます。
遠赤外線を利用しても大丈夫でしょうか?
痛み・発熱・発汗などお困りの症状のほとんどは、病気ではなく、「改善反応」であると東洋医学ではとらえられています。
(したがって同時に出ても不思議はありません)

ここはとても重要な視点です。
つまり、自己治癒力の一環として回復に向かうために、生命を存続させるために、あなたの身体がわざと引き起こしていると正しく理解しましょう。

例えば風邪をひいて発熱した時、意図的にさらに体を温めて汗をかかせることによって早く回復するというのは、東洋医学ではわりと基礎的、常識的な部分といえます。

そのため基本的に遠赤の利用は大丈夫ですが、熱を加えることになりますので、万が一、使用してつらいようでしたらその日はお休みされると良いかと思います。

 ※解毒が一気に進む時ですので、ぬるま湯を回数多く飲みながらご利用ください。


私は痛みが強いのですが、超こだわりホットパックで痛みは和らぐのでしょうか?
実は、痛みというのは非常に不快な症状ではあるのですが、これは悪い症状ではなくて、体の自然な反応の一つです。

そして、それは「改善していこう」という体のメッセージなのです。

以前は、私もこの結論には至っておりませんでした。

痛みとは、ある意味での警報だと考えております。

ここの部分をケアしてもらいたいという警報であると考えていたのですが、実際にはもう少し奥深いものである、ということが分かったのです。


発痛物質、つまり痛みを引き起こす物質であるプロスタグランジンというものがあります。

プロスタグランジンといわれる発痛物質は、痛みを引き起こすということで嫌がられています。

そして、この発痛物質を抑えるのが西洋医学の薬なのです。

しかし、この発痛物質というものがあるからこそ、痛みの部分に対して、血液を流すなどで、改善しようとしていたのです。

あるいは、そのような性質を発揮しているホルモンの一種なのです。

次に、これに対して私たちがどう向き合えばいいのか、ということを申し上げます。

この警報、痛みが発生した段階で「もう警報を出さなくても分かったから、大丈夫だよ。今から補助してあげるからね」というメッセージを強く出す必要があります。

そのために手っ取り早いのが遠赤外線の熱によって、血流を促進するということだったのです。

わたくしたちは、皆さんにお分けしている遠赤外線器具で、なぜ皆さんの痛みが楽になるのか、最初はよく分かりませんでした。

「温めるから痛みが減るのだろうな」ぐらいにしか考えておりませんでした。

しかし、ホルモンとの関係を見ておりますと、警報が鳴った、痛みがある段階でここをケアして欲しいというサインに対して「分かったよ、今からそこを手助けするからね」という、こちらからのメッセージになっていたわけです。

つまり、熱を加えることによって、痛みの部分に血液が集まります。

すると、修復作用が非常に活発になるということだったのです。

血液はどういうものかというと、例えばコンビニに行きますと、商品などを配達する車がきていることがあります。

その車がコンビニに売るものを補充するのですが、それとだいたい同じような感じだと思ってください。

つまり赤血球というものがあって、その赤血球が体全体に栄養分を運んでいるわけです。

その栄養分がうまく運ばれるためには、やはり正常な赤血球が多く運ばれる必要がありますので、これを手助けしてあげられるのが遠赤外線の熱なのです。

超こだわりホットパックの熱を加えることによって、痛みが減るという現象があり、新陳代謝がうまく進むことによって、全体の機能がよくなります。

そして体の修復が、例えば今まで1年かかっていたのが半年になる、ということなのです。

そういった、すばらしい機能がありますので、ぜひ血流を改善していただきたいと考えております。


潰瘍性大腸炎に対して、すぐに効果はありますか?
当社の医療機器は、神経の痛み・筋肉の痛みをやわらげる効果があり、 胃腸の働きも改善するため、お腹が痛い時も当てていただきたいのですが、 潰瘍性大腸炎特有の大腸の痛みに対して、すぐに効果を感じられる と申し上げることはできません。

今までのデータにより、体質改善を含め、どうしても時間のかかる病気ですので、中村司の超こだわりホットパックを利用した活性免疫温熱療法を根気よく続けていただきたいところです。


超こだわりホットパックはどの部分に当てるのがよいでしょうか?
痛みを感じる部分か、それとも痛みの元となる部分がよいでしょうか?
痛みに対する超こだわりホットパックの利用法には3つポイントがあります。

1.痛みのある箇所を温めていただくこと

2.超こだわりホットパックをお送りした際に同封されていた、「活性免疫温熱療法」を実践していただくこと

(全身調整として全ての病気の基本的治療法になります)

3.特に冷えが強い、高血圧・心臓が悪い場合、下半身温熱から始めるのも良いでしょう。

詳しい内容をお知りになりたい場合は、以下のURLをクリックして下さい。

http://www.706hotpack.com/


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